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感染症と乳酸菌

WHOの提言により予防医学が感染症対策として近年注目を集めています。その中でも副作用のない予防方法として、乳酸菌の摂取が非常に効果的である事が様々な研究から実証されつつあります。これは乳酸菌により腸内細菌叢を整えて病原菌の侵入を防ぐことや、腸にある免疫細胞を刺激することで、病原体の体内への侵入に対し素早く免疫細胞が応答し、病原体を排除するためと考えられています。

さらに乳酸菌製剤が、抗生剤を使用することができない腸管出血性大腸菌の予防、治療に有用であるという研究報告が増えつつあります。数ある乳酸菌の中でも乳酸菌エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌は特に免疫を高める働きが強いことがわかっています。

致死量の病原性カンジダ菌やヘルペスウィルス、緑膿菌をそれぞれマウスに感染させた実験では、FK-23菌の投与により致死率の大幅な改善が認められました。また最近ではFK-23菌によるインフルエンザウィルス(H1N1型)に対する致死率の改善、ウィルスによる肺炎の抑制をはじめとした予防効果がマウスによる実験で証明されています。

抗ガン剤と乳酸菌

抗ガン剤には、ガン細胞を死滅させるとともに正常な細胞をも傷害させてしまうという作用(副作用)があります。理想的な抗ガン剤は、ガン細胞だけに作用して正常な組織には作用しないという薬ですが、残念ながらそのような薬は現在のところ存在しません。
ガン患者が治療をうける場合、抗ガン剤を投与されることが少なくありません。ところが、抗ガン剤の副作用によって、体重減少や食欲減退、睡眠障害などが起こり、ついには病気と闘う意欲まで失ってしまう場合があります。
抗ガン剤の副作用は深刻な問題ですが、決して全否定すべきものでなく、機能性食品とタッグを組んで、ガンに効果を発揮する場合も多々あります。抗ガン剤治療を受ける前に医師に自分のガンにどの抗ガン剤が本当に有効なのかをチェックすることが重要です。
近年の研究で、抗ガン剤による副作用を軽減する目的で、乳酸菌を用いると、疼痛の軽減、食欲や睡眠の改善、体重の維持、意欲の亢進等の効果があることが明らかになってきました。

ガンと乳酸菌

1個のガン細胞が10年の年月を経て初めて早期発見といわれる1pほどの大きさになります。そこに行きつくまでにガン細胞を攻撃し死滅させてくれる私たちの味方がいます。
私たちの体の中をパトロールしている「白血球」といわれるものです。この「白血球」が元気だとガン細胞を退治してくれることができますが、加齢、ストレス、生活習慣の乱れなどによって、「白血球」の元気がなくなります。
つまり、現代社会は、ガンが急増する環境といえるのです。
「白血球」の「力」のことを「免疫力」といいます。この「免疫力」を高めるのが、乳酸菌エンテロコッカス フェカリスFK-23菌です。この乳酸菌は、健康な乳児の腸から発見された乳酸球菌で、整腸作用だけでなく白血球の力を高め数を増やします。
一般に乳酸菌は「免疫力」を高めることが知られていますが、乳酸菌エンテロコッカス フェカリスFK-23菌は、他の乳酸菌と比較しても「免疫力」を高める力が強いことがわかっています。

高血圧と乳酸菌

血圧を下げるには、いったいどうすればよいのでしょうか? 病院での治療では、始めに一定期間の食事療法と運動療法を実施し、それでも効果が現れなければ薬が使われることになります。
高血圧の薬による副作用で、別の病気を発症し、さらに、その病気の治療のために別の薬を服用する。薬の長期服用はこのような悪循環に陥る危険があるのです。  
近年の研究により、乳酸菌に血圧を低下させる作用があることが明らかになってきました。
 

アレルギーと乳酸菌

近年の研究により、アレルギーの解明が進み腸内細菌と免疫の関係が注目されてきています。 腸内には善玉菌と悪玉菌が生息し、常に双方が勢力争いを起こしています。
悪玉菌は、動物性脂肪・動物性たんぱく質を大好物としています。これらを多くとり悪玉菌の勢力が拡大すると、人間にとって有害な成分が腸内にあふれ、腸内が腐敗し、免疫力が低下し、その害は全身におよび、アレルギー、病気、老化を促進させます。  
アレルギーの子供の腸内には、乳酸菌が少ないともいわれています。つまり、乳酸菌が増えれば、免疫反応のバランスが整い、アレルギーの発症を抑えることが期待できるのです。
また、一口に乳酸菌といっても種類はいろいろあります。アレルギー疾患に強い効果があるのは、免疫バランス改善力を持った特定の乳酸菌です。この種類の乳酸菌には、体内の免疫バランスを整え、体の内側から免疫力を高めることで、根本的なアレルギー体質の改善が期待できます。 「対症療法ではない身体の内側からのアレルギー等の体質改善を促す。」そんな乳酸菌の持つ安心な効果が、今非常に注目されているのです。
 
日本の伝統食材である穀物・野菜・海藻・小魚・味噌などを摂っていると、善玉菌が生き生きとなります。
医師の治療をさまたげない理想の「FK−23菌」
癌治療の中心は、抗がん剤治療で、完全治療がのぞめないりは全がん患者の数パーセントに留まっており、抗癌剤治療は、わずかな延命効果と症状の改善しかない実績です。 がんは血液の汚れが大きな原因です。血液は腸で造られるが明確になっておりますが、その腸管造血とそれによる腸管免疫によって、がん体質を改善することが、現在脚光を浴びています。 善玉菌を増強して腸をきれいにして血液を浄化するために、この3兆個濃縮乳酸菌生産物質が良い方法で、「FK-.23菌」の最大の特長は、免疫機能を高める働きが非常にすぐれていること。免疫治療とは、いわば生体が本来持つ免疫力を上げるものですから、さまざまな病気に効果があっても不思でもありません。たとえば抗ガン剤治療をする場合「FK-.23菌」のサプリメントを食べていれば、その効果を上げでくれる一方、副作用は減らすことができる。「主治医の治療を妨げない」ことも強調したいポイントです。

抗ガン剤治療を受けた後の血液の状態は、ボロボロで、毒性で全身の血液細胞がやられてしまいます。これがさらに新たなガン細胞を作る血液となるから、いくらガン組織を破壊しも、小さくしても、全く意味がなく、再発や転移を繰り返すだけです。断食のような少食で宿便を出して腸内を一掃する事から始めないと、本当にガンは治りません。ガンはガンから生まれるのでなく、腸と血の汚染からです。根本的な原因を絶つ事は自分でしかできません。血液は腸で作られ、血液が細胞になるとなれば、浄血で重要なのは、腸内の浄化と食事を改める事です。ガン患者の腸は、猛烈に汚れています。宿便が膨大に溜まって汚染血液が生じているのです。これがガンの根本的な発生源であり、ガンはガンから生まれるのではなく、汚染された腸から、汚染された血液になり、ガン細胞へとなるのです。

癌を治すためには、食生活を悔い改めて、濃縮乳酸菌で 腸内浄化し免疫力を高める事です。これが血液浄化につながります。

健康な人の腸内には、善玉菌が多く存在し、健康でない人は悪玉菌が多いことが様々な研究において明らかになっています。健康な人は腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスが保たれているのです。

老化やストレス、抗生物質・免疫抑制剤・抗癌剤・副腎皮質ホルモンの投与などによって、身体の抵抗力が低下したときなどに悪玉菌が増加してこのバランスが崩れることがあります。バランスが崩れると悪玉菌がつくる有害物質の量が増えたり、病原性のある常在菌や外からの病原菌が臓器に侵入して病原性を発揮し、日和見感染、膀胱炎、腎炎、髄膜炎、肝膿瘍、脳膿瘍、腹膜炎、敗血症など様々な病気を引き起こす原因になります。

腸内細菌の乱れがあるときには、乳酸菌のような善玉菌を摂取することで、腸内のバランスを良くしてあげなければなりません。

健康で長生きするためには、腸内のバランスを整えることが重要なのです

抗ガン剤の苦しみから解放   

5年ほど前のことですが、腹部が苦しく、尿が出なくなってしまったので、泌尿器科の医師に相談、婦人科を紹介され、卵巣腫瘍と診断されました。
子宮ガン検診を毎年受けていただけにショックでしだ,しかも、最初の手術では、 開腹したものの腫瘍の癒着が見られ、溜まった腹水を取り除くだけで。結局・胸の部分から管を通して腹部に抗がん剤を注入。その後の再手術で子宮と卵巣を全摘出しました。それでも治療は終わらず、手術した後もひと月おきに入院を繰り返していました。
吐き気がし、食事もできずに苦しんでいたところ、同じ病室にいた人に「FK―23菌」を敦えてもらいました。彼女も子宮がんで同じ治療をしていたのですが、彼女の場合、前回と違って、顔色も良く、比較的に元気そうに見えたんです,それで、私も食べるようになったのです。とにかく抗ガン剤治療のつらさから逃げたかったのです。
しばらくたちますと、  吐き気がなり、食欲が出て、みるみるうちに顔色もよくなっていきました。それから1年半ほどしてから「今後も抗がん剤治療は必要ですか」と主治医に相談しました。
CTスキャンなど、複数の検査をしていただき、その結果「全く異常がないので抗ガン剤治療を休んでみましょうと言って頂き、苦しい治療から解放されたのです。嬉しかったです。
その後の検査のスパンは、以前は週1回、それが半年にI回になりました。8年あまり経ちましたが一緒に入院していた人、その多くが亡くなってしまいましたが、私と「Fk−23菌」を教えてくださった方だけが元気で、本当に「命を救われた」と感謝の毎目です。 

濃縮乳酸菌プロテサン
   効能・効果は
プロテサンは、現代病を蝕む死の4重奏から救う健康サプリメントです。
私たちの身体のさまざまな臓器,器官は、必要とする酸素や栄養素を血液から供給されています。しかし、その血液の通り道である血管の内腔が狭小化したり、血管壁の弾力性が失われたりする動脈硬が発症すると、身体各部位の機能は低下し、やがで私たちは死に至ります

動脈硬化を発症さぜる病態とて近年注目されているのが、現代の日本人を蝕む"死の四重奏と呼ばれる、高血圧・高脂血症,糖尿病・肥溝です。死の四重奏を発見・治療するためには、食生活の改善、適度な運動がたいせつとなります。
長年の生活習慣は、一朝一タで変えられるものではありませんし、一度血管に付着したコレステロールの塊や血栓は、内服治療を続けてもすぐには消失してくれません。
難治性の高血圧や動脈硬化症の方は、生活習慣改善の手段として濃縮乳酸菌FK−23菌をお勧めします。

     FK−23 菌の効果は

FK−23菌は、善玉コレステロールを増やして、悪玉コレステロールと中性脂肪を減少させるという、医薬品でも難しい脂質に対する理想的な作用を発揮します。
白血球の中の数%を占める単球マクロファージの働きを高めて、血管壁に付着したコレステロールの塊を直接減少させる効果が実証されています。

1.動脈硬化を消失させ、老化を予防する。
2.腸管免疫を活性し、ガン細胞やウィルスを死滅させる。
3.腸内細菌叢を改善させて毒素を排出、腸内環境を整えて栄養素の吸収を高める。
4.ガン剤治療をする場合、効果を上げでくれる一方、副作用は減らすことができる。「主治医の治療を妨げない」ことも強調したいポイントです。
5.副作用がほとんどありません。

動脈硬 に対してだけでなく、腸内細菌叢を改善し、体内に蓄積した有害物質を排出、腸管免疫を活性化できるので、ガンの予防・縮小に期待できます
健康になる為には、NK細胞が低下した分を補う必要があります
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キャベツは非常に強い殺菌力を持っており、特にがん細胞や風邪の原因となるウィルスに威力を発揮してくれます。世界でもトップクラスであるアメリカのがん研究所では、キャベツはがんを予防する効果が高い食品だ言われています。

■強い抗酸化作用で身体のサビつきを防ぐ
キャベツに含まれているビタミンCには、強力な抗酸化作用があります。

私たちの老化の原因は、活性酸素などによって身体がサビつくことです。血管内にサビつきが起こると動脈硬化が進行し、脳や心臓の血管が詰まれば病気が起こりやすくなります。さらに、血管だけでなく遺伝子にまで酸化が及ぶと、細胞ががん化するリスクも高まると言われています。

キャベツのどんな成分が効いているの?

キャベツの抗酸化力は、ブロッコリーやアスパラガスにも並び、野菜の中でもトップクラス。特に若くて巻きが緩く、涼しい北の地域で採れたキャベツに強い作用があると言われています。キャベツにこれだけの抗酸化作用があるのは、ビタミンC以外にも辛み成分イソチオシアネートが含まれていることも考えられています。このイソチオシアネートは、イオウ化合物の一種で、他にもニンニクの香りの成分であるアリシンなどもあげられます。がんをはじめ、心臓病を予防する働きのあるのが多いのが特徴です

ガンが弱っていくビタミンC


ガン細胞は糖分が好きです。ブドウ糖でもオリゴ糖でも果糖でも、糖分であればなんでも大好きで、バカバカ食べてしまいます。糖分を摂らずにいたら、ガン細胞は腹ペコになります。腹ペコになったところにびたみんCがやってきますと、糖成分と間違って、ガン細胞が食べてしまいのです。ガン細胞がビタミンCを食べますと,ガン細胞にとって毒性のデヒドロアスコルビン酸なとせの中間代謝物ができ、ガン細胞が弱ってゆきます。その一方で、正常な細胞にたいして抗酸化物質を排除し、細胞を元気にしてくれます


免疫力を高め、がんを予防するキャベツ

キャベツの一番の効能とも言えるのが、免疫力を高める作用です。免疫力が高まることによって風邪の原因となるウィルスが体内に侵入することを防いだり、がん細胞の増殖を抑えるとされています。

ガンの再発や転移を予防する為に、塩分や脂肪の摂取を制限して、緑黄色野菜のジュースを飲みましょう。
一日の塩分摂取量は、5〜8g。 脂肪は、50g。

緑黄色野菜には、抗ガン作用の強い、β―カロチン、α―カロチン、リコピン、ルテインなどの成分が豊富で、ガンの嫌いな栄養が豊富に含まれているニンジンが最適です。ガン細胞の好きな栄養は、糖分・塩分・脂肪です。

ニンジンジュースは、ガン予防ならば、一日一杯飲むようにしましょう。

ニンジン中心に旬の野菜を加えてジュースを作れば、さらに効果が期待できます。

●ニンジンジュースの作り方
ジューサーを使って約300mlを作る場合
材料
@ ニンジン 3〜4本
A レモン 2分の1個
B リンゴ 4分の1〜2分の1

作り方
@ 材料をよく洗って、皮をむき、適当な大きさに切る。
A ジューサーに、ニンジン→レモン→リンゴの順に入れていく。
B ジュースができたら、かき混ぜてすぐに飲む。
癌は、体の細胞に異常が起き、がん細胞”ができることから始まります。がんが検査で発見できるようになる大きさは1pほど。がん細胞が増殖を繰り返し、1pの大きさになるまでに10―15年かかります。しかし、そこから急速に大きくなって、数年で命に関わる大きさに増殖します。 大きくなったがんは、周りの正常な細胞が必要とする栄養分を横取りしたり、臓器を破壊したりして、次々と体の機能に障害を起こして行きます。
がん細胞が増殖した後に起る、最も恐ろしいことは、がん患者さんの体の免疫力が無力化してしまうことです。具体的には、免疫を無力化する「免疫抑制細胞」をがん細胞の周囲に増えて行きます。
「免疫抑制細胞」は、名の通り、免疫が癌細胞を攻撃することを邪魔する「バリア」のようになり、免疫力が働きにくい免疫抑制状態になって、がん細胞が増殖して行きます

癌細胞の「殺し屋」NK細胞を高めるFK−23菌 

NK細胞は その名が示すとおり、生ぎれながらの「殺し屋」で、独自に体内を見回り、ウイルスやがん細胞 などの異常を発見するどすぐに攻撃する自然免疫の代表です。
NK細胞が活発に働けば手ごわい敵でも最初に排除だぎる数が増え、獲得免疫も機能しやすくなるので病気になりにくい、また治りやすいと考えられます。
NK細胞の活性値(NK活性)が免疫力の指標となっています。
逆にNK活性の低い人は、風邪にかかりやすく治りにくい、感染症でのでの死亡率が高いといわれ、疫学的調査でも、NK活性の低い人は、癌になるリスタが高いというデータが得られています。
NK細胞低下の要因は、まずは加齢です。その次に腸内環境と代謝の悪化です。NK細胞の活性値は成長カーブと同様、子どもの頃は低く、次第に上昇Lて20 歳代がピ一ク、ぞの後は 次第に落ちていき、50歳頃かぢグッと下がっていきます

ようこそワールド京都健康村へ
健康維持に必要な菌数は、1日1兆個と言われています。プロテサンは、100包と45包、8タイプになっています。主成分はどのタイプも同じで、無理のないタイプをお選びください。
カード決済の場合は、佐川急便発送になり、品物を受け取り時にカード決済してください
購入前にご相談ください。w-kyotomura@gaia.eonet.ne.jp
ガン細胞が弱る天然のビタミンC
癌の再発や転移の予防に、1日1杯のニンジンジュース
癌は、1pの大きさになるまでに10―15年かかります
乳酸菌エンテロコッカス フェカリスFK-23は、整腸作用だけでなく、60兆個の細胞を活性化して、白血球を高める機能食品で、他の乳酸菌と比べて「免疫力」を高める力が強く、そのことで11件の医療用途特許が取得できたサプリメントです

ポリープが小さくなった
ガン検診を受け、異常が 見つかり、胃の3分の1を摘出しました。「転移していたら、膵臓まで摘出することになるだろう」と言われていましたが、胃を切っただけで済みました。
それから1年に2回、内視鏡で検査をしておりましたところ、今度は大腸にポリープが見つかりました。
身近かな方が「FK-23菌」を食べておられ、自分のポリープでも試してみようと思い食べ始めました。
「FK-23菌」 を徐々に飲む量を増やしますと、発見から4カ月後の検査でポリープが小さくなっていたのです。
病院の先生も「不思議だ、 小さくなるはずがない。しばらくこの写真を貸しててくれ」と首をかしげていました。
便が流れている大腸は、宿便もあり、ポリープやガン細胞が成長しやすい。つまり、身体に不利益なこと が起こりやすい場所です。ポリープは良性な腫瘍ということもあり、大きくなるのを待ってから摘出手術することもあるのですが、それが小さくなってしまったわけだから、医師も驚かれたのでしょう。
小さくなったポリープを切険して、その後の検診でも何の異常もなくポリープも出ません。
「FK-23菌」は、 毎朝起きてから食べています。そして大体40分ほどしてから 朝食をとっていますが、食欲もあるし、その後の便通もよく、元気で 暮らせるのは「FK-23菌」のお陰だと感謝しています。